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        <title>Freemium</title>
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        <copyright>Copyright 2011</copyright>
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            <title>『サンデー毎日』で紹介されました</title>
            <description><![CDATA[『サンデー毎日』3月28日号の記事「身近にある〈FREE〉で賢く暮らす」の中で、　「"無料本"ブームの火付け役」として『フリー』が紹介されました。その他には<br /><br />播磨屋ステーション（おかきとドリンク無料）<br />ファンケル銀座スクエア（美容と健康の無料カウンセリング）<br />日の丸リムジン（丸の内の無料巡回バス）<br />シブカサ（渋谷の置き傘サービス）<br /><br />などが紹介されています。<br /> ]]></description>
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            <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 17:30:22 +0900</pubDate>
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            <title>『公明新聞』で紹介されました</title>
            <description><![CDATA[『公明新聞』3月15日号の書評欄で『フリー』が紹介されました。評者は経済ジャーナリストの上妻英夫氏です。<br /><br /><i>〜無料経済化するデジタル社会の今後を予測する上での警鐘本であり、新しいビジネスモデルの台頭の兆しを感じさせられる一書である。<br /></i><br /><br /> ]]></description>
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            <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 17:39:00 +0900</pubDate>
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            <title>共同通信配信：各紙で紹介されました。</title>
            <description><![CDATA[共同通信の配信で、各紙に『フリー』が取り上げられました。<br /><br /><i>無料が生む新たな価値<br />〜世にあふれるフリービジネス<br /><br />無料は「万有引力」なのか。エコノミストの吉本佳生さんは「世界的不景気で消費不足が続く中、無料化への動きはさらに加速するのではないか」と分析。その上で、無料が景気のさらなる後退を招く危険性を指摘し「経済にとって救世主となるか破壊者になるかは、企業それぞれの努力にかかっている」と話した。</i><br /> ]]></description>
            <link>http://freemium.jp/blog/2010/03/post-66.html</link>
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            <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 17:44:21 +0900</pubDate>
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            <title>NHK『クローズアップ現代』でクリス・アンダーソンのインタビュー</title>
            <description><![CDATA[NHK『<a href="http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/index.cgi">クローズアップ現代</a>』は１０日の特集「<a href="http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail.cgi?content_id=2860&amp;ct=%E5%85%88%E5%8F%96%E3%82%8A">タダでもうける？！　"無料ビジネス"の舞台裏</a>」で『フリー』をベースにした無料経済の特集を放送しました。その中でクリス・アンダーソンにもインタビューしています。<br /><br /><i>無料で読める電子書籍、無料で話せる国際電話、無料で楽しめる携帯ゲーム、無料で話題を呼ぶ最新の電子カルテシステム．．．。　今、一体どのように採算が
取れているのか理解しがたいほどの"無料ビジネス"が急速に広がり、注目を集めている。これらのビジネスモデルは、従来のような広告収入で成り立つフリー
ペーパーや、最終商品に価格転嫁するお試しサンプルなどとは決定的に異なり、"タダ"から巨額の冨を生み出すことに成功しているのだ。その背景にあるの
が、金融危機以降の新たな経済学として注目される最新の「行動経済学」。人間の複雑で不合理的な心理を経済学に取り入れた分野だ。今後も成長を続けると言
われ、様々な業種に影響を及ぼすと予想される"無料ビジネス"の不思議な舞台裏を探り、その将来を考える。</i><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メディア掲載</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 17:18:17 +0900</pubDate>
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            <title>『週刊朝日』で永江朗さんにご紹介いただきました</title>
            <description><![CDATA[『週刊朝日』3月19日号の読書欄「愛される理由」で永江朗さんに『フリー』をご紹介いただきました。<br /><br /><i>無料ビジネスが生む「別のもの」の価値<br /><br />〜フリーは別のものの価値を高める。とすると、無料ビジネスの成否は「別のもの」を見つけられるかどうかにかかっているわけだ。<br />　いま出版界はデジタル化をめぐって大揺れだ。本書を信じるなら、本も雑誌も新聞もいずれ無料になる。そのときまでに私たちは「別のもの」をうまく見つけられるだろうか。どうなるんだろう。</i><br /> ]]></description>
            <link>http://freemium.jp/blog/2010/03/post-63.html</link>
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            <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 17:22:12 +0900</pubDate>
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            <title>『産経新聞』速報で紹介されました</title>
            <description><![CDATA[『産経新聞』速報ニュース、「書籍丸ごと"タダ読み"サイトが人気　出版各社、ヒット狙い新戦略」という記事で『フリー』が紹介されました。本書の１万人限定無料公開キャンペーンを紹介した上で、<br /><br /><i>『できるポケット＋　クラウドコンピューティング』（インプレスジャパン）<br />２月前半に１週間限定無料公開<br /><br />『クラウド時代と＜クール革命＞』（角川書店）<br />３月１０日の発売日まで無料公開<br /><br />『生命保険のカラクリ』（文藝春秋）<br />４月１５日まで無料公開</i><br /><br />などその手法に追随を始めた版元が出てきたことを紹介しています。<br /> ]]></description>
            <link>http://freemium.jp/blog/2010/03/post-59.html</link>
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            <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 15:49:22 +0900</pubDate>
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            <title>『朝日新聞』夕刊で紹介されました</title>
            <description><![CDATA[『朝日新聞』3月6日夕刊の記事「一冊丸ごと無料　ネット作戦」という記事で『フリー』が紹介されました。<br /><br /><i>注目浴び売上増<br />出版社トップも試行<br /></i><br />というタイトルで、出版各社の書籍無料公開の取り組みについて、文春の『生命保険のカラクリ』、『フリー』、角川グループホールディングス会長、角川歴彦氏の新刊、という順番で紹介しています。『フリー』が最初に取り組んだんですけどね（苦笑　残念なのは、「フリーミアム」を「フリーミニアム」と紹介しているところ。大新聞が......<br /> ]]></description>
            <link>http://freemium.jp/blog/2010/03/post-61.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メディア掲載</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 16:00:42 +0900</pubDate>
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            <title>『日経エンタテインメント！』で平野啓一郎氏に紹介されました</title>
            <description><![CDATA[『日経エンタテインメント！』４月号のコーナー「小説家　平野啓一郎の　勝手に気になるエンタ！」で『フリー』が紹介されました。<br /><br />第１２回　タダの皮算用<br /><br /><i>〜いずれにせよ、日本の出版業界は、硬直的な価格設定や、蒙昧な無料化ではなく、読者にとっても、作者にとっても、何が最良かを考えることが重要である。『フリー』がその点で極めて示唆的な本であることは間違いない。</i><br /> ]]></description>
            <link>http://freemium.jp/blog/2010/03/post-62.html</link>
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            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 17:12:23 +0900</pubDate>
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            <title>『g2』で紹介＋著者独占インタビュー</title>
            <description><![CDATA[『g2』 vol.3で特集「21世紀の経済モデル　FREEを深く知るために」が組まれ、『フリー』の紹介と並んで著者クリス・アンダーソンの独占インタビューが掲載されました。<br /><br /><i>「フリー」の次にやってくる「新・産業革命」</i><br /><br />「新・産業革命」については、彼の次作をお待ちいただくことにして、このインタビューの中で、クリス・アンダーソンは日米の『フリー』プロモーションについて興味深い発言をしているので、少し長くなりますが引用します。ちょっと自慢です。。。<br /><br />　<i>日本で『フリー』は15万部以上売れていることは嬉しいことだし、驚きやスリルも感じていますが、謙虚に受け止めています。日本では『フリー』の出版に先立ち、１万部限定でネットを通じて『フリー』を無料で配布したそうですね。前作『ロングテール』は日本ではそれほど売れませんでした（中国では売れたのですが）。今回、『フリー』が日本でベストセラーになった理由は、このフリーミアム戦略にあることは間違いないでしょう。<br />　アメリカでも、キンドル向けに１週間、グーグルブックス向けに１ヶ月間、オーディオブック用には現在も無料にして、フリーミアム戦略を実行しましたが、それほどは売れませんでした。日本のほうがフリーミアム戦略をより巧みに実行したのだと思います。よりシンプルに、よりはっきりと。アメリカでは、長い期間、たくさんの形で、無料であまりに多くのコピーを配布しすぎたのかもしれません。フリーミアム戦略をいかに実行するかという点ではまだ混乱しているところがありますが、実行の仕方によって同じ商品でも、もっともっと売ることができるという事実がここに証明されていると言えるでしょう。</i><br />]]></description>
            <link>http://freemium.jp/blog/2010/03/g2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メディア掲載</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 15:37:53 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>『日経コンピュータ』で紹介されました</title>
            <description><![CDATA[『日経コンピュータ』3月3日号のコーナー「エンタープライズ・プラットフォーム」のコーナーで『フリー』が紹介されました。<br /><br /><i>クラウドを支えるテクノロジーとサービスの素敵な関係<br />無料サービスが日本発の技術を育て始めた<br /></i><br />というタイトルで、自社開発したグリッドテクノロジーの普及を促すために、グループウェアを無償で提供するブランドダイアログ社のとりくみが紹介されています。<br /> ]]></description>
            <link>http://freemium.jp/blog/2010/03/post-60.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メディア掲載</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 15:56:01 +0900</pubDate>
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            <title>『日経産業新聞』で紹介されました</title>
            <description><![CDATA[『日経産業新聞』3月3日号のコラム「流行ウォッチング」で『フリー』が紹介されました。「無料配信契機に曲ヒット　　市場のルール変える「フリー」」と題し、音楽業界の話から『フリー』を紹介しています。<br /><br />〜市場外にある「無料」は目に見えない。いわばトランプのジョーカーだ。普段はゲームに関係ないが、組み込まれるとルール自体を変える力を持つ。競争市場にかかわらなかったジョーカーが入り込むところが「無料」の面白さであり、怖さでもある。<br /> ]]></description>
            <link>http://freemium.jp/blog/2010/03/post-56.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メディア掲載</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 15:23:32 +0900</pubDate>
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            <title>『日経情報ストラテジー』で紹介されました</title>
            <description><![CDATA[『日経情報ストラテジー』４月号のコーナー「１０分間で学べる業務革新講座」の中で「フリーミアム」が紹介され、『フリー』が登場しました。<br /><br /><i>無料サービスを有料に昇華　顧客価値の提供が鍵に<br />キラーコンテンツで収益の柱を築く<br /></i><br />とした上で、具体的事例として、「NAVITIME」「クックパッド」が紹介されています。<br /> ]]></description>
            <link>http://freemium.jp/blog/2010/03/post-57.html</link>
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            <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 15:29:23 +0900</pubDate>
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            <title>『AERA』で紹介されました</title>
            <description><![CDATA[『AERA』 2010年3月8日号の記事「マック「FREE」でひとり勝ち　〜無料コーヒー×高額バーガー＝増収増益の法則」の中で、『フリー』が紹介されました。<br /><br /><i>新手法「フリーミアム」<br />　無料のコーヒーを提供する一方、利益率の高い高級ハンバーガーも売る。最近注目されているマーケティング手法「フリーミアム」の一例といえそうだ。<br /></i><br />「マックの無料コーヒー」は実は本書刊行前から「フリーミアム」として紹介されていて、<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20090925/337802/">その記事</a>はもはや古いのに今でもgoogleで「フリーミアム」と検索すると４番目に出てくるのですが、マックの無料コーヒーを「フリーミアム」と読んでいいのかどうかはかなり微妙ではないかとも思っています。。。<br /> ]]></description>
            <link>http://freemium.jp/blog/2010/03/aera-1.html</link>
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            <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 15:12:11 +0900</pubDate>
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            <title>『中部財界』で紹介されました</title>
            <description><![CDATA[『中部財界』３月号の書評欄「注文の多い本のレストラン」で『フリー』が紹介されました。<br /><br /><i>〜その著者が送り出す待望の最新刊は今や世界で猛威をふるう「フリー」をテーマに現代のデジタル経済を読み解く内容だ</i><br /><br />「猛威」という言葉から、かなり否定的にとらえているのかと思いきや<br /><br /><i>〜無料は悪か正義か。そうした二元論ではなく、それを利用し、または競争に打ち勝っていくために、ぜひとも必要な知識が詰め込まれた現代サラリーマンにとって必携の一書。</i><br /><br />よく分かっていらっしゃいました。<br /> ]]></description>
            <link>http://freemium.jp/blog/2010/02/post-58.html</link>
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            <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 15:33:16 +0900</pubDate>
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            <title>『週刊東洋経済』でクリス・アンダーソン独占インタビュー掲載</title>
            <description><![CDATA[『週刊東洋経済』2月20日号特集「新聞・テレビ断末魔」の中で、『FREE』著者クリス・アンダーソンの独占インタビュー「"無料経済"で新聞はこう変わる」が掲載されました。既存メディアがオンラインでの有料化を進めたことについて、<br /><br />〜フリーの概念は依然として、多くの人が正しく理解できていない。たとえば、メディア業界において無料から有料の流れが起きていると考える人が多いが、実際は「広告主体の無料モデル」から、「フリーミアムの無料モデル」に移行しているにすぎない。つまり、無料化が進んでいく中で、変革が起きている。より洗練された新しい無料モデルを模索する動きが出ているだけだ。<br /><br />としています。既存のマスメディアとネットの最大の違いはどちらに主体性があるのか、という点だとした上で、「メディアの将来は今から３年が勝負だ」としています。 ]]></description>
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            <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 15:36:16 +0900</pubDate>
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