- 『FREE』邦訳版刊行記念! 日本で初めての「フリーミアム」徹底解説サイトです!!
-
Googleをはじめ、フリー(無料)を使ったデジタル経済の覇者が君臨する一方で、自分のコンテンツやサービスをマネタイズできずにオンラインの「無料経済」に飲み込まれる数々のスタートアップ企業があります。
誰もが「お金を生みだす新戦略」を模索するなか、クリス・アンダーソンが新刊『フリー』で紹介した、「フリーミアム」がいま日本でも最注目のキーワードとなりました。本サイトでは、この新しいビジネスモデルと、デジタル経済におけるフリーの可能性に迫ります。
-
- <フリー版>ウェブ書籍『フリー 〈無料〉からお金を生みだす新戦略』の無料閲覧キャンペーンは終了いたしました。キャンペーン期間中アンケートにお答えいただいたかたには、Twitterのダイレクトメッセージ、メールアドレス宛て、またはアンケート回答結果ページに無料閲覧URLをお知らせしております。このURLはアンケートにお答えいただいたPCのWebブラウザでのみ2009年12月18日(金)18:00まで閲覧可能となっております。
-
※キャンペーン期間中にアンケートにお答えいただき、無料閲覧URLのお知らせを受け取ったかたでも、WebブラウザのCookieを削除された場合は閲覧することができなくなりますのでご注意ください。
※無料閲覧URLの再発行には応じかねますのでご了承ください。
※本サイトのサービスの利用、または利用できなかったことにより万一損害(データの破損・業務の中断・営業情報の損失などによる損害を含む)が生じ、たとえそのような損害の発生や第三者からの賠償請求の可能性があることについてあらかじめ知らされた場合でも、当社は一切責任を負いませんことをご了承ください。
※本サイトのサービスは予告なく中止、または内容や条件を変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
フリーミアムとは?
フリーミアム =「フリー(無料)」+「プレミアム(割増料金)」
つまりそれは
「試供品を使った従来のビジネスモデル」
5%を無料(フリー)で提供して95%を買ってもらう
↓↓↓
「フリーミアムを使った新しいビジネスモデル」
95%を無料(フリー)で提供して5%の人にプレミアム版を買ってもらう
FREE on twitter
usinousino@yatsukihiyori まぁそれでもフリーミアムの勢いは衰えないですし、10年20年したらコンテンツがタダの範囲はもっと広がると思いますね。そして弱小中堅作家は死滅して、専業で食えるのは今で言うスタープレイヤーのみ。コジキの大勝利ですわ。(岡田としおの受け売り) 


